私立中高一貫校に通う息子にかかったお金
- 学校関係
授業料 468,000円
PTA会費 18,000円
教材費、行事積立等 160,000円
学校用靴 5,000円
上靴など 3,000円
シャツ 11,000円
教材1300円
- 部活関係
昼食交通費 2000円
- 学校以外での購入など
ラジオ英会話テキスト8,520円
- 交通費
定期券15000円
交通費 1,000円
交通費5000円
- 小遣い
昼ごはん、遊び3000円
私立中高一貫校に通う息子にかかったお金
授業料 468,000円
PTA会費 18,000円
教材費、行事積立等 160,000円
学校用靴 5,000円
上靴など 3,000円
シャツ 11,000円
教材1300円
昼食交通費 2000円
ラジオ英会話テキスト8,520円
定期券15000円
交通費 1,000円
交通費5000円
昼ごはん、遊び3000円
中高一貫校でかかった費用を公開します。随時更新中です。
一体いくらかかるのでしょうね。いろんな意味で楽しみです。中学受験にかかった費用は過去記事に書いてます
入学金 200,000円
教材 22,660円
習字 3,700円
体育用服 27,170円
電子辞書(中高一貫タイプ) 34,000円
帽子 4,800円
制服 スラックス夏1,スラックス冬1、学ラン1,半そでポロシャツ1、長袖カッター1 69,500円
運動靴、体育館シューズ、上靴、補助バッグ等 19,000円
通学用バッグ11,000円
春休みの課題本 1,760円
授業料、教材、積立金679,000円
PTA関係19,000円
生徒会関係4,100円
父母会 3,000円
写真代(イベントの写真)3000円
文化祭Tシャツ3000円
私学をよくする会イベント協力費2500円
部活合宿25000円
部活動用具 18,000円
部活用具18000円
文化祭会費2200円
チャート式体系数学1幾何 1,397円
チャート式体系数学1代数1,397円
でる順パス単 英検3級1,265円
弁当箱1,390円
わかるをつくる中学英語 新装版 3,190円
チャート式体系数学2 幾何1,474円
チャート式体系数学2代数1,518円
チャート式数1A 2255円
NHKラジオ中学基礎英語2 660円✕12月=7,920円
ファイル1,515円
英単語ターゲット1900 1210円
英検準2級 でる順 合格問題集 1320円
英検受験代 6200円
英検証明写真 200円
英検受験代6200円
定期券 16000円
自転車・防犯登録 36,460円
防犯登録解除 200円
ICカードチャージ 5000円
定期券16000円
定期券5500円
定期券16000円
イオン 2700円
遠足おやつ 500円
遠足小遣い 300円
遊び小遣い3300円
学校イベント小遣い2000円
遊び 2000円
文化祭お小遣い 1500円
遊び3000円
部活遊び2000円
友達遊び1000円
もちろん、これ以外に家族で出かけたときの費用や、家族で外食した費用、被服費などかかっています。
中学受験の決定版「予習シリーズ」の使い方
中学受験塾の大手塾である四谷大塚が手がける予習シリーズ。実際に四谷大塚生も利用し、四谷大塚ネットを利用する全国の中学受験生が利用している。受験生の半分くらいが予習シリーズを利用しているという話もあるくらい、主流中の主流の教材です。
独学で中学受験を目指す子どもたちにとって、教材選びというのはとても重要です。中学受験が一般化してきて、親が中学受験をしていない子どもが中学受験を独学でするとなった場合、解説が詳細に記載があってわかりやすい教材というのが必須です。実際にテキストを見て頂ければわかりますが、中学受験していない親が教えることができるのは小学4年生の内容程度です。独学の子どもたちは小学5年生で独り立ちをしていきます。それを支えるのが予習シリーズです。
予習シリーズは解説が細かく掲載されており、子どもが自分で解説を読んで理解できるという仕組みとなっています。
特に算数の解説はピカイチで、基礎からとてもわかりやすく解き方が書かれています。
予習シリーズでは、一週間で一単元を行うということが基本となっており、スケジュールを組む時に、一週間でこれだけやるというノルマが親にとっても子どもにとってもわかりやすいのが特徴です。一週間のノルマがわかれば、それを一日単位に振り分けます。振り分け作業は親の仕事です。子どもの予定などを加味し、一週間のスケジュールをホワイトボードなどに書き出すとわかりやすいです。
予習シリーズは長期休暇などは単元が無いため、独学の場合、単元を進めていくことが可能です。よって、長期休暇も単元を進めることにより、それほどの負担無く小学校6年生の前半の段階で、履修範囲である予習シリーズ小学6年生の下を終了させることが可能です。このことにより、小学校6年生の夏休み以降は既に覚えた内容を見直す時間に費やすことができます。
予習シリーズは量が膨大です。予習シリーズの全てをこなしていくのは非常に大変なため、たとえば、算数であれば、小学4年、5年生では「トレーニング」という項目を省くという手法ができます。やらなかったトレーニングをためておいて、長期休暇等で復習の際に使うことも効率的です。
計算は1日1ページを目標に実施していくことで、計算力が高まります。概ね10分あればできますので、朝の勉強に組み入れることが効果的です。
漢字とことばは、漢字だけでなく、語句・文法の学びです。こちらも1日1ページを毎朝実施するのが効果的です。
計算と漢字のことばは基礎力アップも大事なのですが、計算についてはスピードアップを計るために、できたら、時間制限を設けて実施すると良いです。算数は時間内に終えるというのが計算が遅い子にとってはとてもネックになってきます。計算ができるだけでなく、スピードもつけるのが中学受験では大切です。
予習シリーズには、演習問題集という問題集があります。やった方が良いかという質問があるとすると、やった方が良いの一択です。
ただし、演習問題集のやる必要がある子は難関校を目指す子どもたちです。
四谷大塚偏差値で55以下の子は、演習問題集に取り組むと、ほとんどできなくて、かえってやる気を無くしかねません。演習問題集に時間をあてるよりも、復習をして基礎固めをしていくのがよいです。
もし、時間の余裕があって演習問題集に取り組みたいのであれば、理科と社会などの暗記系から取り組むとよいです。算数などより暗記系の方がやっただけ実力が上がるので、効果的です。
小学6年生の下ではメイン教材が2つに分かれます。難関校対策と有名校対策です。HPを見ると、合不合判定55で分かれるとのことですが、実際にその通りだと思います。もちろん科目によって、難関校対策と有名校対策のどちらにするか決めるのが良いです。
予習シリーズを独学で使用する場合、使用を始める小学校3年生の2月時点である一定の基礎力を持っておく必要があります。その必要な力は"読解力"です。読む力がなければ、どの科目もスタートラインに立つことができません。算数でさえ、文章題には読む力必要で、それがなければ、予習シリーズに取り組むことは難しくなってしまいます。
しかし、独学で予習シリーズに取り組むことができる読解力がないお子さんは、大手塾に入塾自体が難しいです。
ここでお気づきかもしれませんが、大手塾に入る学力のあるお子さんは、独学で予習シリーズを使って中学受験に挑むことが可能です。独学のメリットは費用がかからないということと、自立心がつくということです。しかし、小学3年生、小学4年生などは遊び盛りで、ほかっといて家で独学できるわけはありません。だから、伴走が必要となります。実際はこの伴走が難しいから皆さん、塾に通うことになっています。
予習シリーズの独学だけでも中学受験は可能です。もちろん、独学だけでなく大手塾の公開模試などは活用していく必要があります。目標とする学校が四谷大塚偏差値で60~65前後の学校を目指す場合は全くの独学で可能だとは思いますが、灘、開成、桜陰などの最難関を受ける場合は、大手塾の対策講座のみを受けるのが効率的です。
しかしながら、それも小学6年生の夏休み明けから通うだけで良いです。
最難関レベルの中学の特訓授業は小4や小5から導入している塾も多いですが、志望校を一点突破型と考えるのであれば、小6後半からの特訓授業のみでつかみ取ることができるでしょう。
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学神が中学受験をさせるために幼児期前半には何をしたらよいかをお伝えします。
中学受験に備えるためには、幼児期からの習慣だけでなく、非認知能力を鍛えるということがとても大事です。
中学受験塾では小学3年生の2月から小学4年生のカリキュラムが始まります。小学4年生で取り扱う塾のテキスト等を見て頂くとおわかりかと思いますが、公立小学校で習う内容より圧倒的に難しく量も多いです。そして、5年生、6年生に上がるにつれて、更に難易度と量が増します。
そこで、小学3年生の2月に躓かないために、逆算して考える必要があります。
中学受験を見据える小学校3年生の2月になっておいて欲しい理想像というのがどういう状況かと言うなれば、非認知能力と思考力が高い状態です。
この非認知能力と思考力の高い状態というのは具体的に見ていくと、非認知能力というのは、人とのコミュニケーション能力だったり、自己を律する力、共感する力、自己を管理する力などがあげられます。思考力というのはモノを理解し、考える力です。
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3歳までに脳の8割が完成されると言われており、この時期、どのような育児・教育を施すかということは、とても大事な点です。
また、逆算の話になりますが、3歳の終わりにどのような状況になっておくとふさわしいかと言いますと
・自分の心をある程度律することができる力
・本を自分で読もうという意欲が持つ力
この2つの力が3歳終わりまでに培って欲しい力です。この2つの力が幼児期後半に実施する教育と深く関わってきます。
親が肝に銘じて欲しいことは、怒鳴るな、叱るな。この2点です。親が怒鳴りちらして、叱ったら、子どもはそれを真似します。「そういうことをしても良いんだ」そう思ってしまいます。これは幼児期に限らず小学生にも鉄則となります。
もっと低い次元のことを言いますが、子どもにビンタをしたり手をあげることはしていけません。当たり前ですが、これができない親が多いのです。幼児期の子どもは小さくても、敏感に肌で感じ取っています。
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幼児期前半に自分を律する力を養えるかどうか、幼児にそんなことできるの?っと思いますが、巷にあふれる幼児教室はそういうことをやっています。有名私立幼稚園に入るために、律する力を教えている幼児教室は多いです。だからいって有名私立幼稚園に入る必要があるかというと、その必要は中学受験にとっては必要ないです。
どのように自分を律する力を持つか、それは他者とのコミュニケーションを通してというより他ありません。親は必ず、子どもの目線で話をしてください。上から目線は当然いけません。親が聞き上手にならなければ、子どもが自分で律する力を獲得することはできません。
自分を律する力を獲得するためには、制限をすればよい、我慢をさせればよいと考えがちですが、実際にさせることは、その逆をさせてみてください。
本人がやりたいこと、本人が望むことを存分にさせる必要があります。それは律する力を得るだけでなく、創造力などを鍛えることにも役立ちます。
もっと具体的にすべきことをあげると、このようなことです。
本人がレゴをしたいと言って、レゴを始めます。レゴを一人で黙々と本人が取り組んでいます。そのような中で昼ご飯が作り終わり、昼ご飯の時間になったとします。普通はそこで、「ご飯だよ~」と声をかけて、レゴを止めさせます。でも、もしかしたら、本人は力作を作っている最中で、とても良いアイディアが浮かんだ直後かもしれません。ここで親から「止められる」と、子どもは「止められた」と思います。思考、創造力が遮られます。だから、このような時は、親自身がレゴ遊びを後ろから見守ってください。参加する必要はないです。
そして、見ていると気づきます。レゴが一段落ついた。その時に声をかけるようにしてください。
そのことにより、子どもの自己肯定感が高まり、やりきる意識をつけることができます。自己肯定感が高まることで、その先にある自分の律する力の土台となる力をつけることができるようになります。
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どのようにそのような力をあげるか。
1歳~3歳の幼児期に推奨することは、この3点です
・外遊び
・室内でのブロック遊び
・読み聞かせ
外遊びで創造力や友達との関わり合いを学び、室内でのブロック遊びで、空間把握の能力を鍛えます。読み聞かせでは思考力の前段階を鍛えます。
上記の3つのことが大事ですが、その中で一番大事なものは、読み聞かせです。読み聞かせをしない家庭は中学受験はかなり難しいと思ってください。本に触れ、学ぶことで思考力が高まり、小学3年生の2月をスムーズに迎えることができるようになります。
読み聞かせの頻度ですが、毎日お風呂の入った後に2~3冊くらいはするようにしてください。同じ本も何度も読むよりも、毎日異なる本をたくさん読み聞かせた方が、子どもの集中力を保つことができ、新しい知識をつけさすことができます。
また、子どもの本棚には、1~2歳児は文字のない本を置くようにして、読み聞かせで無くても、自分一人で読むことができるように工夫してください。
レゴであれば、レゴの作り方の説明書を置くのも良いでしょう。子どもは文字が読めなくても、形だけで読んでいって、ブロックの大作を作り上げます。
3歳頃になると、子どもが手にとる本に、できるだけ文字がある本を区割るようにしていってください。文字に触れ、文字に慣れ、字を認識させます。
幼児期前半というのは、とても大事な時期です。子どもだから、ほかっておいても、勝手に遊ぶというのは、その通りなのですが、中学受験をするメンバーはそれ相応の下準備というものが必要です。中学受験は高校受験より難しいと言われます。100万人以上いる同級生のうち、中学受験するのは5人に1人です。トップ層の5人に1人です。更に、難関中ともなると、上位数%に食い込まなければならず、それなりの力が必要となります。
小学校3年2月からヨーイドンでスタートして、どれだけ時間を費やしても、トップ層に食い込むのが難しい場合があります。その原因が幼児、小学3年生までの育児結果として出てきます。まさに、育児の結果が如実に表れてしまいます。
後悔の無いように、幼児期から力を蓄えましょう。
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お金がかかった度に更新してます
現在、息子は2025入学の入試に向けて自走中です
※教材の費用は、教材の学年で記載しています。小5の時に買っても、小6向けの教材は小6でカウントしています。ですので、最終学年の6年生が実質1年半分の教材費となっています(小5の11月頃からのカウントのため)。
所感:予習シリーズの小6上と4科のまとめは発売日に購入し、届いたら即始めました。小5の3月末に完了し、予習シリーズの下は1年古いものを購入し、先取りして始めました。理科が難しいと感じているようなので、理科だけは有名校対策としました。模試は費用を浮かせるため、馬の公開模試(無料)を結構利用しています。季節講習も馬は無料です。
予習シリーズニュース最前線2023 1760円 購入日小5.11月
予習シリーズ6年上 8800円 購入日小5.11月
予習シリーズ計算6年上 1320円 購入日小5.11月
予習シリーズ漢字とことば6年上 1980円 購入日小5.11月
予習シリーズ演習問題集算数6年上 1760円 購入日小5.11月
予習シリーズ演習問題集国語6年上 1760円 購入日小5.11月
予習シリーズ演習問題集社会6年上 1980円 購入日小5.11月
予習シリーズ演習問題集理科6年上 1980円 購入日小5.11月
予習シリーズ4科のまとめセット 8800円 購入日小5.11月
公開学力テスト(浜)小5.1月 4950円
塾技(理科)2200円
〇〇中過去問5年分 1000円 購入日小5.2月
予習シリーズ 算数 6年下(難関校対策)2,200円 購入日小5.3月
予習シリーズ 国語 6年下(難関校対策)2,200円 購入日小5.3月
予習シリーズ 社会 6年下(難関校対策)2,200円 購入日小5.3月
予習シリーズ 理科 6年下(有名校対策)2,200円 購入日小5.3月
予習シリーズ 計算 6年下1,320円 購入日小5.3月
予習シリーズ 漢字とことば 6年下1,980円 購入日小5.3月
予習シリーズ演習問題集 算数 6年下(難関校対策)1,760円 購入日小5.3月
予習シリーズ演習問題集 国語 6年下(難関校対策)1,760円 購入日小5.3月
予習シリーズ演習問題集 社会 6年下(難関校対策)1,760円 購入日小5.3月
予習シリーズ演習問題集 理科 6年下(有名校対策)1,760円 購入日小5.3月
予習シリーズ リーダードリル国語-漢字-6年1,078円 購入日小5.3月
浜学園公開模試 4月 4,950円
浜学園公開模試 5月 4,950円
単元別合格問題集 〇〇中算数 3,500円 購入日 小6 6月
夏期講習 テキスト代2,200円
〇〇中過去問5年分 3,080円 8月
名進研プレ志望校別中学模試 6,380円 8月
単元別合格問題集 〇〇中理科 3,500円 購入日 小6
馬渕教室公開模試 無料 8月
図形の必勝手筋2,420円 8月
東大教授監修 ウケるゴロ合わせ《日本史編》 イヤでも覚える基本重要事項98 1,628円 8月
馬渕プリント郵送費2,500円
馬渕教室夏期講習 無料 8月
浜学園公開模試9月4,950円 9月
浜学園公開NTTチャレンジテスト 3,300円 9月
馬渕教室web授業9月以降(特待) 無料
馬渕教室志望校別特訓9月以降(特待) 無料
馬渕教室公開模試 無料 9月
馬渕教室 公開模試 無料 10月
馬渕教室 公開模試無料 11月
馬渕教室 入試実践テスト 無料(特待)
馬渕教室 冬期講習 無料
四谷大塚 ニュース最前線2024 2,629円 12月
〇〇中受験料 25,000円
〇〇中学受験料13,000円
〇〇中学受験料15,400円
〇〇中受験料 15440円
中学受験料除く 104,495円
中学受験料 68,840円
合計 173,335円
予習シリーズ 上 8,800円
予習シリーズ下 8,800円
予習シリーズ 演習問題 上 3,740円
予習シリーズ 演習問題 下 3,740円
予習シリーズ 計算 上 1,320円
予習シリーズ 計算 下 1,320円
予習シリーズ 漢字とことば 上 1,980円
予習シリーズ 漢字とことば 下 1,980円
馬渕教室特訓講座 5,885円×4回 23,540円
馬渕教室特訓講座 5,885円×4回 23,540円
浜学園夏期講習 58,575円
浜学園公開模試10月 4,400円
浜学園公開模試11月 4,400円
コアプラス 理科 1,573円
コアプラス 社会 1,573円
日能研PRE合格判定テスト 4,400円
5年生でかかった費用は153,681円です。
通塾生と比べると極端に少なくすみました。大きかったのは浜学園の夏期講習です。SOREがなければ、10万切ったのに。でも、月にならすと、1万ちょっとなので、ちょっと高めの習い事?っと思うこととします。
小5の塾利用は馬の特訓講座を計8回(有料)を受けたのと、浜の夏期講習(有料)、馬の冬期講習(無料)、馬の春季講習(小5→小6の期間(無料))
ちなみに小学校4年生はこちら
予習シリーズ上 7920円
予習シリーズ下 7920円
予習シリーズ上 漢字とことば 1980円
予習シリーズ下 漢字とことば 1980円
予習シリーズ 上 計算 880円
予習シリーズ下 計算 880円
予習シリーズ 考える社会科地図2530円
予習シリーズ 星座早見盤 786円
浜学園公開学力テスト 4400円
できる子図鑑 社会 1430円
できる子図鑑 理科 1430円
32,136円
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